キャットアイ テールライト全種類紹介

【2022年最新】キャットアイのテールライトを全種類~おすすめも紹介!

「キャットアイのテールライトってどのくらいの種類があるの?」

「コスパが良いのはどれ?1番明るいのは?」

本記事ではCATEYEのテールライトを種類ごとに分かりやすくまとめており、自身に最適なテールライトを見つけることができます。

キャットアイのテールライトとは?

まず、キャットアイは昭和29年に設立された日本企業です。キャトアイのリフレクターは国内シェア80%、世界シェア60%となっています。

自転車にある程度乗られている方なら知らない人はいない有名企業です。

キャットアイのテールライトが人気な理由は、性能と豊富なモデル数にあります。

光の強さが売りなものから、コスパ、耐久性能、防水性能自動点灯、コンパクトなものなど様々なコンセプトのモデルがあるので自身にあったテールライトを選ぶことができます。

おすすめキャットアイテールライト

まず、急いでいる方に向けて簡単に目的別おすすめテールライトを紹介します!

最新テクノロジーを搭載したフラグシップモデル

シンクキネティック引用:cateye

SYNC KINETIC(シンクキネティック)はCATEYEのテールライトの中で最も技術が詰め込まれたモデルとなっています。

減速を感知すると強く光ることによって、事故のないライドを実現することができます!

CATEYE SYNCテクノロジーにも対応しておりスマホや他のライトからもワイヤレスで操作することが可能です。

性能はもちろんグッドデザイン賞も受賞しており、見た目も高級感があります。

定価6,600円
使用時間1.5~50時間
充電方式乾電池
防水性能〇(IPX7)

【全自動】コスパ最強&長寿命テールライト!

オムニ3 オート引用:cateye

OMNI3 AUTO(オムニ3 オート)は高性能ながら、Amazonなどで1,000円代で購入できるハイコスパモデルとなっています。

360度配光や最長で350時間も使用することができます

明るさ&自動センサーによって自動点灯&自動消灯を実現しています!子供の自転車にもオススメです。

定価2,310円
使用時間100~350時間
充電方式乾電池
防水性能〇(IPX4)

自動点灯機能がいらない方は約1,500円で購入できるOMNI 5がオススメです。

視認性爆上げ!ハンドルに付けるテールライト!

オーブ(バーエンドキャップ)引用:cateye

ORBはバーエンドキャップとして、ハンドルの先端に取り付けることができる珍しいタイプです。

自転車で一番横に出ているハンドル部分に取り付けるため、幅寄せや事故率を下げることができます!

定価2,310円
使用時間50~100時間
充電方式電池
防水性能〇(IPX4)

【触れなくていい】電池不要&自動点灯、ママチャリにもおすすめ!

TL-SLR220引用:cateye

TL-SLR220は太陽光で発電することができる電池交換、充電不要な楽ちんモデルです。

暗い所を走ると自動で点灯するのでライトに触れる必要がありません。

反射板と点滅ライトのセットとなっています。

定価2,970円
使用時間22時間
充電方式太陽光充電
防水性能〇(S1)

泥除けカバーに付けるタイプのTL-SLR120もあります。

キャットアイのテールライトを全種類徹底紹介!

キャットアイのテールライトには全部で8シリーズ、20種類があります。簡単に8シリーズの概要をまとめます。

最後に、エアロシートポスト用など様々なブラケットも紹介しています。

下の青リンクになっている部分をタップすれば、その場所まで移動することができます。

8シリーズ

TIGHTシリーズ:長寿命とスタイリッシュな長方形(電池式)
SYNCシリーズ:最新テクノロジーの詰め合わせ(USB式)
RAPIDシリーズ:価格が高めのハイエンドモデル(USB式)
OMNIシリーズ:価格が安いハイコスパシリーズ(電池式)
REFLEXシリーズ:横幅も広く視認性抜群(電池式)
ORBシリーズ:サブライトにもおすすめのミニライト(USB&電池式)
TLシリーズ:価格が安く、ママチャリやクロスバイクにもオススメ(太陽光&電池式)
WEARABLEシリーズ:どこにでも取り付け可能なコンパクトライト(USB&電池式)
ブラケット:エアロシートポストやサドルへの取り付け可能にする様々なブラケット

TIGHT(タイト)シリーズ

TIGHTシリーズは長方形のスタイリッシュな形になっており、150時間以上の長寿命振動耐久性&防水性に優れているモデルです。

TIGHT KINETIC(タイト キネティック)

タイトキネティック引用:cateye

TIGHT KINETICは加速度センサーが内蔵されており、減速すると強く点灯するので後ろの車両に伝えることができます。

よって、グループライド中の安全性が増し事故率を下げることができます!

安全&ロングライフ
星5つ、さすがキャットアイ製品です。
ブレーキングすると的確なタイミングパッと明るくなります。誤動作も無くとても精密なセンサーだと感心しました。
他のUSBバッテリーのブレーキランプモデルですと、毎日の通勤にはランタイムが物足りないと感じていたので乾電池モデルである本製品の登場はとても嬉しく、すぐに購入しました。とりたてて明るいわけではありませんが、街中での自転車通勤には充分と感じています。また、防水に関してもパッキンがしっかりしているので期待が持てます。本体全体が発光しますのでサイドからの視認性も良いです。ルックスですが、角が取れたデザインであること、透明度が高い素材なので、車体に装着するとあまり大きさは感じません。停車や減速を繰り返す都市部の自転車通勤に、ブレーキランプという安全性を良心的な価格でプラス出来る、大変オススメの一品です。
引用:amazon

定価3,300円
使用時間70~160時間
充電方式乾電池
防水性能〇(IPX7)

TIGHT(タイト)

タイト引用:cateye

こちらはTIGHT KINETICとは違い、加速度センサーが内蔵されておらずブレーキランプの機能はありません。

しかし、その分価格が安くなっていたり使用時間が長いのが特徴です。

よって、長距離のサイクリングや毎日の通勤などでいちいち充電切れを気にするめんどくささからコスパ良く開放されることができます!

リアライト界のG-SHOCK
ロングライド中に突然の大雨の中でも平気でした
泥を被り、大量の水を浴びてもいつも通り動作します
明るさは頼りないですが、電池の汎用性、100時間超の超寿命、タフな環境でいい仕事をします
明かりを絶対に切らしたくない用途に相応しいです
ダイヤルを回してもパッキンが閉まってない場合があります、注意しましょう
引用:amazon

定価2,750円
使用時間120~160時間
充電方式乾電池
防水性能〇(IPX7)

SYNC(シンク)シリーズ

SYNC KINETIC(シンク キネティック)

シンクキネティック引用:cateye

SYNCシリーズはSYNC KINETICの1種類しかありません。

加速度センサーが内蔵されており、減速すると自動で強く光るため安全性がかなり高いです。

6つの発光パターンがあり昼~夜、ソロ~グループなど汎用性が高いライトとなっています。

CATEYE SYNCに対応しており、ワイヤレスで操作可能です。

追突防止
ブレーキによる誤作動がなく、
信号や一時停止するときに、
後者へわかりやすくなったと思います
引用:amazon

定価6,600円
使用時間1.5~50時間
充電方式乾電池
防水性能〇(IPX7)

RAPID(ラピッド)シリーズ

RAPIDシリーズは比較的価格が高いハイエンドモデルとなっています。

全てUSB充電式で、見た目も細くスタイリッシュなデザインとなっています。

RAPID X3(ラピッド エックス3)

ラピッドX3引用:cateye

RAPID X3はハイモード、ローモードはもちろんグループライドやデイタイムなど6種類の発光パターンがあります。

電池残量が少なくなると自動で点滅モードに変わります。

1つ持っておくだけで昼間~深夜、ソロ~グループライドまで様々な場面に対応できる万能テールライトです!

めちゃくちゃ明るいです!
試しにつけたら目がチカチカしましたw
点滅と常時点灯が一緒に出来て安心感があります。
ただローでも後ろを走る人には光害レベルに明るいのでグループライド、ソロライドで点灯パーターンを切り替えて使った方がいいかと…
通勤通学、夜走る事が多いい人には、かなり安心感があるのでオススメですね。
ハイで使う人はいないと思うので、ローでの充電の持ちも十分かと思います。
5000円払う価値はあると思います。
雨の日には走らないので防水性は不明、耐久性も今はまだ評価はできないですね。
なので安心感を重視で評価させて頂きました。
引用:amazon

定価7,480円
使用時間1~30時間
充電方式USB充電
防水性能〇(IPX4)

RAPID X2 KINETIC(ラピッド エックス2 キネティック)

RAPID X2引用:cateye

こちらのモデルは、加速度センサーを内蔵しており減速すると強く光り、後ろの車両に知らせることができます。

また、点滅モードだと30時間使用可能な大容量バッテリーになっています。

トレーニングや通勤でもバッテリー残量や事故の心配が減る安全性の高いテールライトです。

後続自転車のために!
取付、取り外しも簡単で、とても気に入っています。咄嗟に手合図出せないときにもリカバーしてくれます。
引用:amazon

定価6,930円
使用時間5~30時間
充電方式USB充電
防水性能〇(IPX4)

RAPID X(ラピッド エックス)

RAPID X引用:cateye

RAPID XはRAPID X3と同じく6パターンの発光パターンがあります。

デイタイムモードもあるので昼間に点灯するのにも向いています。

通常のRAPIDシリーズの中で最も安く、コスパが良いテールライトとなっています。

よい
・視認性良し
・リア三角に取付け可能
・耐水性は、多少の雨なら必要十分
(洗うときは注意必要)
・デザインも良い

充電も早く、トータルの使い勝手を考えると、満足。
引用:amazon

定価4,620円
使用時間1~30時間
充電方式USB充電
防水性能〇(IPX4)

RAPID mini(ラピッド ミニ)

ラピッド ミニ引用:cateye

RAPID miniは小型かつ軽量になっており、発光パターンは4種類になっています。

小型ながら最長30時間、最大25ルーメンとパワフルです。

サドルバッグへの取り付けや持ち運びに向いています。ヒルクライムにも…!

小さなボディですが目立ちます。点滅パターンも複数あるので場所によって変える事も可能です。ただ、防水性の為かスイッチがイマイチ押し辛いっていうか、クリック感が出る位置が解りにくいかな。
引用:amazon

定価3,740円
使用時間3~30時間
充電方式USB充電
防水性能〇(IPX4)

RAPID micro AUTO(ラピッド マイクロオート)

ラピッド マイクロオート 引用:cateye

こちらは明るさセンサーと振動センサーを搭載しており、自動点灯&消灯モードを搭載しています。

バッテリー残量が少なくなると自動で点滅モードに変わります。

自動点灯&消灯することによって、付け忘れや消し忘れを防止することができます!毎日乗る方やお店に良く寄る時に以外とめんどくさいライトのON、OFF作業からも解放されます!

トンネル内でも自動で点灯するので、安全性が向上します。

自動点灯で便利!
子供用に購入しました。自動点灯なので、つけ忘れの心配が無く、大変便利!明るさは、めちゃめちゃ明るいわけではなく、キャットアイの中では、中程度の明るさ。点灯時間(バッテリーもち)は、問題無し。
引用:amazon

定価4,400円
使用時間6~35時間
充電方式USB充電
防水性能〇(IPX4)

OMNI(オムニ)シリーズ

OMNIシリーズは全て乾電池式になっており、価格が安くコスパに優れています。

OMNI5(オムニ5)

オムニ 5引用:cateye

OMNI 5はコンパクトな形状ながら360度の配光を実現しています。

1,000円代で購入できる上に最長120時間という高コスパを実現しています。

価格が安く、初めてのテールライトにはもちろんサブライトとしてもオススメです!

良く目立って良い
子供の自転車に取り付け。夜間も視認性も良く、点滅パターンも選べるので買って良かった。
引用:amazon

定価1,870円
使用時間60~120時間
充電方式乾電池
防水性能〇(IPX4)

OMNI3 AUTO(オムニ3 オート)

オムニ3 オート引用:cateye

OMNI3 AUTOは明るさセンサー&振動センサーを搭載しており、自動点灯&消灯機能が付いています。

最長使用時間は350時間という圧倒的な超寿命を実現しています!

自動点灯&消灯機能がAmazonでは1,000円代で購入することができます。

つけ忘れがないので良い。
つけ忘れることがないのでとにかく簡単。十分な照度で光ってくれるので自分がいることを周りの自動車に周知させることができます。唯一の欠点は電池が切れても気が付かない可能性があること。一応こまめに確認しないとです。
引用:amazon

定価2,310円
使用時間100~350時間
充電方式乾電池
防水性能〇(IPX4)

REFLEX(リフレックス)シリーズ

REFLEX AUTO(リフレックス オート)

リフレックス オート引用:cateye

REFLEXシリーズにはREFLEX AUTOの1種類しかありません。

明るさ&振動センサーを内蔵することにより、夜間走行時に自動で発光します。

また、反射板とセットになっており、横幅の広いワイドな設計になっているためかなり視認性が高いです!

良いと思う
でかいな~というのが
第一印象。
アピール力あります。
耐水性は雨天で使用してないので
不明です。
少しうすぐらいと点灯します。
安全面考えると
良くできた商品だと思います。
子供の自転車に取り付けました。
引用:amazon

定価2,860円
使用時間30~120時間
充電方式乾電池
防水性能〇(S1)

ORB(オーブ)シリーズ

ORBシリーズはゴムバンド式の小さいなライトとなっています。

ヘルメットなどに付けるのはもちろん、サブライトとしてもオススメのシリーズです!

ORB-Rechargeable(オーブリチャージブル)

オーブリチャージブル引用:cateye

こちらはレンズとスイッチが一体型になっているライトです。

コンパクトにまとまっており、取り外しも簡単なので他の自転車への取り付けも簡単です。

明るさは少し弱めですが、ヘルメットへの装着やサブライトとしてもオススメです!

日中に使用するデイライトにも向いています。

お手軽長時間充電ライト
ヘルメットの後部に着けるべく購入しました。
取り付けは付属のゴムバンドで固定完了。

光量も問題なく懸案の持続時間も十分でした。
引用:amazon

定価2,310円
使用時間2.5~5時間
充電方式USB
防水性能〇(IPX4)


同じ形のオーブ(電池式)もあります。

定価1,760円
使用時間50~100時間
充電方式電池
防水性能〇(IPX4)

オーブ

オーブ(バーエンドキャップ)引用:cateye

こちらのオーブはハンドルの先に付ける珍しいタイプのテールライト(バーエンドキャップとの併用)です。

レンズ部分がスイッチにもなっているので、操作性の高さも魅力的です。

仲間とのライドはもちろん、車にも自転車の幅や存在感をアピールすることができるので幅寄せや事故率を下げることができます。

事故防止に
夜走る人なら分かると思いますが横を通過する車って凄く怖いですよね。
自分が運転してる時もライト点いてない自転車て凄く見えづらい。
楽しく走るためにもとにかく事故は嫌
だからこそ、少しでも事故防止に繋がるグッズは買いですよね。
これはそんか商品です。
引用:amazon

定価2,310円
使用時間50~100時間
充電方式電池
防水性能〇(IPX4)

TLシリーズ

TLシリーズはママチャリやクロスバイク向けのデザインになっています。

全て自動で点滅するので、付け忘れなどが無いため子供や街乗りにもオススメです!

TL-SLR220

TL-SLR220引用:cateye

TL-SLR220は太陽電池を搭載しており、直射日光4時間で点滅22時間が可能です。

トンネルなど暗い所を走行すると自動で点滅を始めるオート機能が搭載されています。

電池交換や充電いらず+オート点灯なのでライトのめんどくささが全くないライトとなっています!

反射板と点滅ライトのセットとなっています。

安心安全
子供の自転車に付けました。
スイッチが不要なので付け忘れ、つけっぱなしが無いのが良い商品ですね。
引用:amazon

定価2,970円
使用時間22時間
充電方式太陽光充電
防水性能〇(S1)

泥除けカバーに付けるタイプのTL-SLR120もあります。

TL-SLR20引用:cateye

TL-AU165

TL-AU165引用:cateye

TL-AU165は振動&明るさセンサーによって、暗い所を走ると自動で点滅するオート機能が付いています。

コンパクトかつ安価に仕上がっています!

オート機能や反射板と点滅光がセットになっているのでコスパ良く、安全性能を各段に向上させることができます。

とても視認しやすくなります。
子供の自転車につけました。暗くなると自動で点灯するのでつけ忘れもなく、他者へのアピールに役立ちます。
引用:amazon

定価約1,500円
使用時間100時間
充電方式電池式
防水性能〇(IPX4)

WEAEABLE(ウェアラブル)シリーズ

WEAEABLEシリーズは丸形のコンパクトなデザインになっています。

様々な箇所に取り付けることができるため、サブライトとしてもオススメです!

SYNC WEARABLE(シンク ウェアラブル)

シンク ウェアラブル引用:cateye

SYNC WEARABLEはヘルメットやサドルバッグ、サイクルジャージ、リュックなど様々な場所に取り付けることができます。

6つの発光パターンがあり、朝~夜まで1日中使用することができます。

トレーニングではもちろん、通勤通学においてもリュックなどに取り付けて事故率を下げるのもオススメです!

ワイヤレスでON/OFFが可能なCAT EYE SYNCにも対応しています。

便利
乗りながらスマホでオンオフ出来るのでとても便利。
バッテリーの残量も分かるのも便利。
引用:amazon

定価4,400円
使用時間1.5~45時間
充電方式USB
防水性能〇(IPX4)

WEARABLE MINI(ウェアラブル ミニ)

ウェアラブル ミニ

こちらは先ほどのSYNC WEARABLEの小型版になっています。クリップが付いており、価格も1/3ほどになっています。

ヘルメットやバッグはもちろん、シートポストに取り付けて通常のテールライトのように扱うことも可能です!

サブライトとして使用し2つのライトで車にアピールすることもオススメです。

定価1,430円
使用時間60~550時間
充電方式電池式
防水性能〇(R2)

ブラケット

CATEYEはテールライトに取り付けられるブラケットが多くあり、エアロシートポストやサドルに取り付けることができます。

SR-2ブラケット

こちらはfizi:kのICSサドルにテールライトを付けることがでるブラケットです。

SR-2 ブラケット引用:cateye

スペーサーX

ラピッドエックスシリーズが従来のセーフティライト用ブラケットに取り付可能となるスペーサーです。

スペーサーX引用:cateye

シャープエアロ用ラバーベース

鋭角なエアロシートポストにもテールライトを取り付けることができるようになっています。

シャープエアロ用ラバーベース引用:cateye

リアラックブラケット

こちらはリアラックにテールライトを取り付けることができるブラケットとなっています。

リアラックブラケット引用:cateye

RM-1

サイドレールを利用して製品を取り付けることができるブラケットです。自転車との一体感が増します。

RM-1引用:cateye

クリップ

サドルバックやベルト、ジャージ等に取り付けることができるクリップです。

クリップ引用:cateye

まとめ

今回はキャットアイのテールライトを全てまとめました。

テールライトは自転車に必須な部品であり、様々な種類があるので是非自身にピッタリのテールライトを見つけてみてください!!

こちらではフロントライトも紹介しており、明るさ順に並び替えることもできます。【ライト一覧】約40種類のライトを価格や明るさごとに徹底比較!

最安シルベではガーミンのライトも紹介しています。GARMIN商品一覧

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